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クロスボーダー取引について


アメショウ
 今日は体調がちょっとはましになったので、インターネットを利用したクロスボーダー取引について解説します。ちょっと小難しいかも知れないけど、ご容赦を。

りおち
 あにきぃ~マネパのお勧めする理由は??中途半端になっているし・・・

アメショウ
 ( ´△`)アァ-それは明日か明後日までに考えとく。。。

りおち
 ( ̄◇ ̄;)エッ。。。考えとくって。。。。

アメショウ
 それはそれとして、クロスボーダー取引だが、こいつについては前にも一度解説したのだけれど今回は、リファーラを見て他のブログから飛んでこられた方もそこそこいるようだから、もう少し掘り下げて解説する。(あと・・・この前馬鹿って言われたし・・・)

りおち
 ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?。。。。(やはり根に持ってるな・・・)

 で、クロスボーダー取引って何?何で改めて解説するの?

アメショウ
 |゜ー゜||。_。||゜-゜||。_。|ウンウン。クロスボーダー取引っていうのは「ボーダー」、つまり「国境」を越えた取引と言うことで、インターネットを使って日本に住んでいる人が海外の業者と取引するようなことを言う。

 改めて解説するのは、このブログも記事が多くなってきたので読者の方が該当箇所を探すのも面倒だろうなぁと考えたことが一つ。

 もう一つは、このブログに飛んできた方のリファーラの情報から元ブログの一つを見てみたら、そのブロガーさんは多くの一般の方と同じように法律を知っているわけではなく、違法業者であるiFOREXが違法であるとは全く知らずに自分のブログで勧めしてしまったように見受けられた。(この場合、一般人であるブロガーさんには決して否があるわけではなく、否があるのはそんな違法業者のアフィリエイトをろくな審査もせずに堂々と提供しているアクセストレードと、前にも書いたけど元業界人でありながら違法なiFOREXと結託している連中であるとσ( ̄。 ̄) オイラは思っている。違法業者のiFOREXにいたっては言語道断である。)

 で、もし誰かがこのブログを先に読んで、その後「違法業者とは知らずにiFOREXを勧めているブログ」を読んだととしたら、「iFOREXを勧めているブロガー」に対して悪い印象を持ってしまうかもしれない。

 それはσ( ̄。 ̄) オイラの本意ではない。今からiFOREXがなぜ違法であるか、根拠条文その他を挙げて解説するが、一般の人たちはこういったことは知らなくて当然であると思う。中にはただ単にアフィリエイト報酬目当てでiFOREXを勧めている連中もいるようだが(怪しげなあ~いうやつやこ~いうやつを勧めてる連中と同様に)、大多数は何も知らずに、「へーこんなに簡単に口座開設ができるんだ!」とか「クレジットカードのポイントがたまってお徳かも!」と善意で勧めているように見える。

 だから、これを読んだ方に、「σ( ̄。 ̄) オイラはσ( ̄。 ̄) オイラとしてきちんとした裏づけがあって違法業者を糾弾し注意喚起もしている」ということと、「何も知らずにiFOREXを勧めているブロガーも、業法を知らないこと=悪ではないので、悪く思わないで欲しい」ということを言いたかったので、あえて再度解説することにした。

りおち
(ノ_-;)ハア…前置きが長かったけど、馬鹿って言われたことを根に持っているわけではないのね・・・

アメショウ
|゜ー゜||。_。||゜-゜||。_。|ウンウン。表現が悪かったら誤るけど、素人さんと同じ土俵で勝負するほど大人気なくはないと思っているし・・・

 さて、本題に移ろう。

 まず、今回メインになってくる業法(金融先物取引法や金融商品取引法)の「適用範囲」だが、この法律は誰に対して適用される法律か分かるか?

りおち
 (o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ! 日本人に対してでつ。

アメショウ
(*゜ー゜)(*。_。)ウンウン♪ そうだな。もう少し正確に言うと、法人個人を問わず、原則として日本の居住者(国籍等を問わず、日本にいるって言う意味。)を適用範囲としている。ここのところは前にちょっと説明した刑法の適用範囲と若干異なるが、パンデクテン方式で書かれる現在の日本の法律では、第1条に法律の「目的」が記載される。ちなみに、金融商品取引法の第1条はこんな感じ。

(目的)
第1条
この法律は、企業内容等の開示の制度を整備するとともに金融商品取引業を行うものに関し必要な事項を定め~(中略)~もって国民経済の健全な発展及び投資者の保護に資することを目的とする。

上にあるように、国民経済の発展や投資者の保護を目的としているが、これは国民経済を発展させるにはリスクのある投資に向かわせなければならないので、①事実を知らされないことによって被る損害からの保護及び②不公正な取引によって被る損害 から保護するために、例えば金融商品取引業者が「やっていいこと」、「やってはいけないこと」、「やらなくてはいけないこと」等を定めて、主として国内に居住する投資者を保護しようということである。

りおち
( ̄- ̄)フーン。例えば日本に住んでいて株式投資やFXをしている投資者?投資家?を守ってあげようというものなのね・・・最後の「主として国内に居住する」って言う所の「主として」って?

アメショウ
「主として」って言うのは、例えば海外から日本に投資するいわゆる「外資」に対して、「あんた達は日本の居住者じゃないから、きちんと開示してあげません」なんてことをしたら、日本にお金が入ってこなくなるだろ。そうすると国民経済の発展という目的にもそぐわないから、そういう意味。

で、いいところに気がついたから付け加えるけど、これは主として日本の居住者のための法律だから(日本の法律だから当たり前だけど)、日本に居住する投資者が海外の業者からもきちんと保護されるよう、次のような条文が設けてある。まず、金商法に統合される前の金先法はこんな感じ。

【金融先物取引法】
第56 条第1項

金融先物取引業は、内閣総理大臣の登録を受けた次に掲げるもので無ければ行うことができない。

1.株式会社又は外国の法令に準拠して設立された株式会社と
 同種類の法人で国内に営業所を有するもの 

2.~4.は銀行、保険会社当なので略

りおち
 ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?。。漢字ばっかで。。。通訳してください。。

アメショウ
 簡単に言うと、「外国の会社でも日本で営業してかまわないけど、その場合は日本に営業所を設置して内閣総理大臣の登録を受けなさい。」ということ。

 例で出すと、GFTってあるでしょ。あのGFTというのはディヴィジョン(日本的に言うと部門といったところか・・・)であって、日本的に言う法人の正式名称はGlobal Futures & Forex LTD.(以下「GFF」と言いますって言って米国ミシガン州エイダにある会社なわけ。で、GFFのIB業者さんを通じて日本のお客さんが取引している取引相手って言うのはGFFの東京支店ではなく、あくまでもアメリカのGFFなわけ。

 つまり、GFFとインターネット経由でクロスボーダー取引(国境を越えた取引)をしているわけなんだけど、GFFが東京支店を設置して金融先物取引業(現在は金融商品取引業)の登録を受けているため、米国GFFは日本のお客さんに対しては現地法での対応でなく、日本の業法に規定されているとおりに業務を行う必要があるわけ。

 こうすれば、たとえ海外の会社であっても、日本人に対しては日本の法律による保護が確保されているから、法律の目的にも合致するでしょ。

 言いかえれば、別に外資を締め出しているわけじゃなく、「やってもらっても構いませんが、国としては国民を保護する義務があるので、我々の決めたルールできちんと保護してくれるのならどうぞご自由にいらっしゃい」って感じになっているの。

 それでだ、これは金融先物取引法時代のお話で現在は金融商品取引法になって旧金融先物取引業者や旧証券会社、さらには旧証券仲介や旧登録顧問業者、認可投資顧問業者まであらゆるものを網羅しているから、表現とか除外規定に違いはあるけど趣旨としてはほぼ同様になるように(FXに関しては金融先物取引法と同一)、次のような条文になっている。

【金融商品取引法】
(登録)
第29条

金融商品取引業は、内閣総理大臣の登録を受けたものでなければ行うことができない。

さらに・・・

(登録の拒否)
第29条の4

内閣総理大臣は、登録申請者が次の各号に該当するとき、又は登録申請書若しくはこれに添付すべき書類若しくは~(中略)~の内に虚偽の記載若しくは記録があり~(中略)欠けているときは、その登録を拒否しなければならない。

一~四(今回は関係ないので略)

五 第一種金融商品取引業又は投資運用業を行おうとする場合
  にあっては、次のいずれかに該当する者

イ 株式会社又は外国の法令に準拠して設置された取締役会設置会社
  と同種の法人(第1種金融商品取引業を行おうとする場合には、当該
  外国の法令に準拠し、当該外国において第1種金融商品取引業と同
  種類の業務を行うものであって、国内に営業所又は事務所を有するも
  のに限る)でないもの。

(以下、長ったらしいのと関係ないので略)

ね、わかった?

りおち
 ブン( ̄ω ̄= ̄ω ̄)ブン 

 拒否しなければならない者が、該当するもので、有するものに限るでないもの??これだから法律は・・・(兄貴のような変態じゃないと)・・・わからない・・・通訳して!

アメショウ
書いてあるとおりジャン。「外国の法令に基づいて業務を行っている金融商品取引業者で日本に営業所又は事務所を持ってる業者は登録申請をした場合に拒否されないけど、外国の法律に基づいて業務を行っている金融商品取引業者じゃないか、又は、日本に営業所とか事務所を持っていない会社は、登録申請をしても拒否するよ」っていうこと。

それを踏まえて29条を読むと、金先法のときと同じ意味になって、「海外の業者さんが日本人相手に商売したいなら、日本に営業所や事務所を設置して、登録を取った上、日本からのお客さんについては日本の法律に従って保護してくれるんなら、どうぞいらっしゃ~い」ということ。

言い換えると、「日本の法律に従って日本のお客さんを保護しないような無登録の海外業者は、日本では営業しちゃだめだからね」ということ。

で、これに違反すると無登録営業で罰金&懲役といった罰則規定があります。海外の業者に罰金刑と言ったって、治外法権で無理やり取り立てることはできないけど、日本にいるiFOREXの方々は国外に逃げない限り・・・(ΦωΦ)ふふふ・・・・無事飛行機に乗れると思ってるのかな・・・(ΦωΦ)ふふふ・・・・
国外に逃げても・・・銭形のとっつぁんなら追いかけるかな??

りおち
(* ̄- ̄)ふ~ん。要するに海外の業者は日本の登録を取らなきゃ、一切日本にいる人に営業しちゃぁだめってことね・・・そうじゃないと銭形のとっつぁんが追いかけてくると・・・

アメショウ
いや、そうとは言ってない。

りおち
言ったじゃん!思いっきり! ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!

アメショウ
違う違う。原則はだめ。でも適用除外が無いわけでもない。

例えば、金融商品取引法第58条の2なんかに、外国証券業者に対する特例として「有価証券関連業務(第28条第5項に定義されているけど長くなるので省略。ちなみにFXはこの中に含まれない。)の一部については、国内の第1種金融商品取引業者が媒介等を行えば、日本で登録されていなくてもやっていいよ」と言う除外規定がある。

あと、日本で特に営業活動も何もやっていないのに、いきなりインターネット経由で日本人がFXの取引を申し込んできたような場合であってある一定条件が満たされているような場合、は許容されることもある。

ただし、iFOREXのように日本のアフィリエイト業者を使って大っぴらに日本で営業している会社は、もちろん、全く、絶対に、許容される類型ではない。

どういう場合に許されるのかということと、昨日の記事でσ( ̄。 ̄) オイラがInteractibe Brokersという会社は、「いじるのはやめておけ」と言った理由は、監督指針にしっかり明記されている。(別にエコヒイキで「iFOREXはだめ。Interactibe Brokersはそっとしておきな。」と言っているわけではない)

なお、「金融先物取引業者に関する監督指針」と「金融商品取引業者に関する監督指針」との間で、若干違いはあるが、法律の条文や立法趣旨が変わらないので、「金融先物取引業者に関する~」のほうを紹介する。

該当箇所は、法律が分からなくても比較的平易な言葉で書かれたものだから、一般の方でも見れば簡単に理解できると思う。


ちょっと長くなってきたので、続きは久しぶりに「追記」のほうに書きますので、まだまだ付き合ってもいいよと言う方は、下の>>>続きを見る?ヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!?>>>をクリックしてね。全文のせるけど、読むのにそれほど苦痛は無いはずだから・・・・




【監督指針からの抜粋・・・といっても該当箇所全文】

Ⅳ.外国の法令に準拠し外国において金融先物取引業を行う者(以下「外国金融先物取引業者」という。)によるインターネット等を利用したクロスボーダー取引

Ⅳ-1 外国金融先物取引業者に関する法令の基本的考え方

外国法人は、外国の法令に準拠して設立された株式会社と同種類の法人で国内に営業所を有するもの等であり、かつ、内閣総理大臣の登録を受けた者でなければ、国内にある者を相手方として金融先物取引行為を行うことはできない。(法第56 条第1項参照)

他方、国内に拠点を有しない無登録の外国金融先物業者であっても、金融先物取引行為についての勧誘をすることなく、国内にある者の注文を受けて外国からその者を相手方として金融先物取引行為を行うことについては許容される。
(アメショウ注:「勧誘をすることなく」って所がキーワード。この意味については下のほうに出てくるので・・・)

Ⅳ - 2 外国金融先物取引業者によるインターネット等を利用したクロスボーダー取引

外国金融先物取引業者がホームページ等に金融先物取引に関する広告・情報提供等(以下、「広告等」という。)を掲載する行為については、原則として、「勧誘」行為に該当する

但し、以下に掲げる措置を始めとして、日本国内の委託者等との間の金融先物取引行為につながらないような合理的な措置が講じられている限り、「主として国にある者を対象とする広告」として、国内委託者等に向けた「勧誘」には該当しないものとする

(1)担保文言
日本国内の委託者等が当該サービスの対象とされていない旨の文言が明記されていること
(アメショウ注:Interactive Brokersにはこれが明記してあります)
※ 上記措置が十分に講じられているかを判断する際には、以下に掲げる事項に留意する必要がある。

■ 当該担保文言を判読するためには、広告等を閲覧する以外の特段の追加的操作を要しないこと
■ 担保文言が、 当該サイトを利用する日本国内の委託者等が合理的に判読できる言語により表示されていること(アメショウ注:Interactive Brokersには日本語で担保文言が表示されていました)

(2)取引防止措置等
□ 日本国内にある委託者等との間の金融先物取引を防止するための措置が講じられていること
※ 上記措置が十分に講じられているかを判断する際には、以下に掲げる事項に留意する必要がある。

■ 取引に際して、委託者等より、住所、郵送先住所、メールアドレス、支払方法その他の情報を提示させることにより、その居所を確認できる手続を経ていること
■ 明らかに日本国内の委託者等による金融先物取引行為であると信ずるに足る合理的な事由がある場合には、当該委託者等から注文に応ずることのないよう配意していること
■ 日本国内に顧客向けのコールセンターを設置する、或いは国内委託者等を対象とするホームページ等にリンクを設定する等を始めとして、日本国内にある委託者等に対し金融先物取引行為を誘引することのないよう配意していること

(アメショウ注:iFOREXのようにASPまで使ってべたべた貼らせるようなところは、この部分でもうお話になりません)


また、以上に掲げる措置はあくまで例示であり、これらと同等若しくはそれ以上の措置が講じられている場合には、当該広告等の提供は、国内委託者等向けの「勧誘」行為に該当しないものとする。
なお、以上に掲げるような合理的な措置が講じられていない場合には、当該広告等の提供が国内委託者等向けの「勧誘」行為に該当する蓋然性が極めて高いことから、当該外国金融先物取引業者は、日本国内の委託者等との間で勧誘を伴う実際の金融先物取引行為が行われていない旨を証明すべきである。


アメショウ
 途中で、注釈つけたり大事なところは色分けしといたから分かるかな?

りおち
 (゜ρ゜)ノぁぃ 何とか・・・・

アメショウ
で、これで大雑把ではあるけど(本当は説明したりないと思っているが・・・)、なぜσ( ̄。 ̄) オイラがiFOREXを違法だと切り捨てたかについての、具体的な根拠を示したわけだ。

σ( ̄。 ̄) オイラなんかは仕事柄、法令諸規則が頭に入っているから、明らかにアウトなものはすぐに分かるけど、一般のブロガーさんや業者の中の人でもこういった分野に携わらない人(大多数であるが)に、同じような判断を求めても無理でしょ。

だから、悪意の無いブロガーさんはiFOREXを違法な業者かどうかなんてわからなくて当然だし、例えiFOREXを勧めていたとしても、本人にとっては「みんなにいいことを教えてあげよう」という気持ちで書いているのだろうから、その辺を汲み取っていただければと思う。

実はこの件に関してはもっと掘り下げて説明したいのだが・・・・この位にしておこう

りおち
(゜ρ゜)ノぁぃ。。。。もういっぱいいっぱいです。。。。

兄貴の頭の中には、こんなもんが詰まっているのですか???(脳内メーカーで見たときは違うもので埋まっていたような気が・・・・)・・・てか、条文を暗記してるの???

アメショウ

...φ(ー ̄*)カキカキ_φ(* ̄0 ̄)ノ[ノヽ"-力]ペタッ

おいらの頭の中はあ~んなもんやこ~んなもんが詰まってるの。それに、法律は条文を暗記するものじゃなくて、理解するものなの。暗記しているだけじゃぁ使えないから。。。お前も手始めに民法でも覚えたらいい。刑法も面白いかな。判例六法なんか読んでみると、下手なドラマなんかよりよっぽど面白いし、理解するって言う意味がなんとなく分かるから。それで慣れると、業法なんかは本当は面白くないはずなんだけど、自分の頭の中でいろいろなケースが想定できるようになってきて、条文を見ているだけで ( ̄m ̄) ふふっとなってくる。。。まぁ職業柄いやって言うほど見ているから、ある程度は暗記してるけど・・・・

りおち
ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?。。。。σ( ̄。 ̄) オイラには似合わないから。。。(六法を読みながら電車でニヤニヤしているような変態になりたくないし・・・)

それはそれとして、あにきぃ~休みの間にマネパのお勧めポイント考えといてねぇ~読者の方に対してもそうだけど「酔いどれヘラクレス」さんの手前もあるから。。。もう引っ込みつかないし。。。。

アメショウ
(||´ロ`)o=3=3=3 ゴホゴホ。。。いかん風邪がぶり返してきた。。。休みは休まねば。。。。

りおち
ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?。。。逃げた??。。。おっ始めた以上どうしようもないので、再度紹介。。。

兄貴がマネパをお勧めする理由:

 不明・・・・考え中とか言い出しやがった。。。


σ( ̄。 ̄) オイラがマネパをお勧めする理由:

 (○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・ハッ!(゜o゜ )ハッ!(゜o゜)ハッ!( ゜o゜)

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兄貴のお勧めする理由については(お勧めしてたんだろうか?まっ!いいや!)、兄貴の風邪が治ってからじっくり聞かせてもらいますが、早まって?口座開設してしまっても・・・入金しなくても3,000円もらえるし・・・σ( ̄。 ̄) オイラもポチッと・・・



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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:FX(外国為替証拠金取引)を始めよう!
2008⁄05⁄09 23:05 カテゴリー:アメショウのコンプライアンス・ルーム comment(2) trackback(0)


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コメント



楽しく拝見しております。

Q1.上記法令違反の場合、どんな罪が問えるのか。
一般人が知らないのと同様、外国業者も日本の法律を知らないことで罪が問えるのか。

罪に問えないなら営業中止にもならないのか

Q2.営業所所在の外国法令には基づた経営がされているか。

外国法令にも詳しくないと判別不能だが、
ASPの掲載の不手際に気付き取り下げれば
以後は適法なのか。
営業期間、利用者数、資本金が事実なら健全と思える。
営業所所属国では法令順守の企業かもしれない。諸外国法令にも上記同様の条文があるのか?

Q3.経営状態を推察できる資料の入手方法は

以上、宜しくお願い致します。

2008/06/02 12:38URL | p0popo[ 編集]


p0popo様

返事が遅くなりすみません。

ご質問に対する回答は長くなったので

記事として6月3日にアップさせていただきました。

そちらをご覧ください。

回答が的外れだったらすみません。

<(_ _)>
2008/06/04 08:18URL | りおち[ 編集]



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